ペピータシード

454 g
セール価格¥3,280

税込み価格


シードの種類を広げるペピータ

シードは、種類で考える。
乾燥ペピータシードは、かぼちゃ由来のシードとして、一般的な種子とは異なる位置づけで食事に取り入れられる食材です。

 

【この商品が向いている方】
  • シードの種類を増やしたい
  • 特定の種子に偏りたくない
  • 食事のバリエーションを広げたい
  • ナッツ以外の脂質源を探している

アメリカ直輸入のため為替と海外輸送費が都度異なるので商品価格は変動します。

商品紹介

ペピータシードとは

ペピータシード(Pepitas)とは、かぼちゃの種の殻を取り除いた中身のことです。緑色のカボチャの種です。香ばしく、やわらかい食感が特徴で、そのまま食べたり、料理やトッピングとして使われます。たんぱく質やミネラルを多く含み、栄養価の高いシードとして知られています。

鳥種

フィンチ、小型/中型/大型インコなど幅広く与えられます。
ローリー/ロリキートも可能とペゴは判断しておりますが、飼い主さまの判断で与えてください。(Pumpkin seedsがロリキートに推奨されているため、同様にPepitasも給餌可能と判断しました)
その他の小動物も与えられますが、原材料をご確認のうえご判断ください。

ホールフードとは
生の野菜、フルーツ、シード、ナッツ、ハーブ、ココナッツ、エディブルフラワー、昆虫、Soak/Sprout(浸水/発芽)など野生の鳥が、自然の環境で入手できる食材を意味します。(=パッと見てすぐに何の食材か分かるもの)ペレットやサプリメント、バードクッキーなどの加工食品以外は、基本的に「ホールフード(Whole Food)」になることが多いです。(シードもホールフードに入ります)
与え方
  • 6~10時間ほど水でSoakする
  • 生野菜などにふりかける
  • 普段のシードに混ぜる
  • フォレイジング素材にする
  • ミルなどで粉末にして振りかける

普通のシードと同様にお使いください。
Soakしてから与えることをおすすめします。Soakの方法はコチラをご確認ください。
Soakする時間が無い場合は、生野菜や生フルーツに振りかけて与えると食材の水分を吸うのでオススメです。
Sprout(発芽)用の種子ではないので推奨しません。

給餌量

適量であれば、毎日与えることが可能です。
以下の左上【乾燥食材】に該当します。様々な乾燥食材の一部として、グラフの下にある給餌量リストを参考にしてください。

欧米の専門家による全体の推奨給餌量は以下のとおりです。
上記グラフの分量を全て混ぜた状態で以下の大さじ分量が推奨給餌量です。
※当製品だけの給餌量ではありません。

小型インコ:大さじ1杯
中型インコ:大さじ2杯
大型インコ:大さじ3杯

推奨される与え方
午前中はできる限り水分を多く含む食材を与えることをおすすめします。
朝食:種類豊富で新鮮な生のホールフード
夕方:フリーズドライフード

ペレットは全体の30%以下、あるいはおやつ程度で十分です。
日常の食事にフリーズドライフードを少しずつ加えることで、徐々に野菜に慣れさせていくことをおすすめします。

保管方法

高温多湿を避け、常温で保管してください。開封後は早めに使い切り、ジッパーをしっかり閉めるか密閉容器に移してください。参考までに、ペゴスタッフはIKEAの密閉瓶で保管しています。

Ingredients/原材料
有機ペピータシード
Organic Pepitas Seeds.
栄養価のメリット

植物性たんぱく質が豊富
腸内環境のサポート
筋肉や神経の働きを支える
良質な脂質(不飽和脂肪酸)
抗酸化作用

※Soakさせてから与えると更に◎

賞味期限

コチラの Pepitas Seeds をご確認ください。
開封後は賞味期限に関わらず、お早めにご使用ください。

よくある質問

Q:Soakさせずに与えても良いですか?
A:はい、大丈夫です。Soakしたほうがより良いというだけなのでSoakが必須というわけではありません。Soakの方法はコチラをご確認ください。

Q:ヒトも食べて良いですか?
A:当店はParrot Food Shopで、鳥の餌として販売しています。ヒトも食べられるかどうかは、ご購入後、お手元のパッケージやメーカーを見てご判断はお任せします。

注意事項

※本ページに記載している栄養成分やメリット、効果効能を含めた特性に関する内容は、各食材について一般的に知られている情報を提供しております。これらは当商品そのものの効能や効果を保証するものではありません。

薬ではないので効果を約束するものではありません。
製品の有効性はFDAが承認した研究では確認されていません。
病気の診断、治療、治癒、予防を目的としたものではありません。

※CCOF=California Certified Organic Farmers (CCOF) は、カリフォルニア州サンタクルーズにある米国農務省 (USDA) 認定の有機認証機関および業界団体です。 1973 年に設立された CCOF は米国初のオーガニック認証団体です。

アメリカでは食品医薬品局(FDA)が混入昆虫の最大許容レベルを定めております。食品の種類や製造プロセスによって異なりますが、当商品は無農薬/添加物は不使用のため混入昆虫の可能性もございます。動物性たんぱく質になるので野菜やハーブなどホールフードに付いている昆虫でしたら鳥に与えても問題ありませんが、気になる場合は取り除いて与えていただけたらと思います。混入昆虫による返品交換等は承ることができかねます。

 

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