
キヌア
税込み価格
キヌアという選択
エネルギー源も、1種類に偏らせない。
白・赤・黒のキヌアをブレンドした穀物系ホールフードです。炭水化物とたんぱく質を含み、色や食感の違いを活かしながら、食材ローテーションを意識した食事設計に使われています。乾燥のままでもSoakでも取り入れやすい点が特長です。
- 色んな穀物系食材を使いたい
- 単一の炭水化物源に偏らせたくない
- 活動量に応じた食事を考えたい
- Soak前提で使える穀物を探している
※アメリカ直輸入のため為替と海外輸送費が都度、異なるので商品価格は変動します。
取り寄せフォームは コチラ
商品紹介
キヌアとは
キヌア(Quinoa)とは、南米アンデス地域(ボリビア・ペルーなど)原産の穀物に似た植物の種子で、古くから「インカの黄金の穀物」と呼ばれてきたスーパーフードです。
鳥種
フィンチ、小型/中型/大型インコなど幅広く与えられます。
ローリー/ロリキートは不明のため、飼い主さまの判断で与えてください。
その他の小動物も与えられますが、原材料をご確認のうえご判断ください。
ホールフードとは
与え方
- 30~90分ほど水でSoakしてから与える。
- 生野菜などにふりかける
- 普段のシードに混ぜる
- フォレイジング素材にする
普通のシードと同様にお使いください。
Sprout(発芽)用の種子ではありません、発芽させないでください。
正しいSoakの作り方はコチラに紹介しています。
給餌量
毎日与えることが可能です。換羽期は、いつもより少しだけ多めに与えることをおすすめします。
以下の左上【乾燥食材】に該当します。様々な乾燥食材の一部として、グラフの下にある給餌量リストを参考にしてください。


欧米の専門家による全体の推奨給餌量は以下のとおりです。
上記グラフの分量を全て混ぜた状態で以下の大さじ分量が推奨給餌量です。※当製品だけの給餌量ではありません。
小型インコ:大さじ1杯
中型インコ:大さじ2杯
大型インコ:大さじ3杯
推奨される与え方
午前中はできる限り水分を多く含む食材を与えることをおすすめします。
朝食:種類豊富で新鮮な生のホールフード
夕方:フリーズドライフード
ペレットは全体の30%以下、あるいはおやつ程度で十分です。
日常の食事にフリーズドライフードを少しずつ加えることで、徐々に野菜に慣れさせていくことをおすすめします。
保管方法
高温多湿を避け、常温で保管してください。開封後は早めに使い切り、ジッパーをしっかり閉めるか密閉容器に移してください。参考までに、ペゴスタッフはIKEAの密閉瓶で保管しています。
Ingredients/原材料
Organic Quinoa.
栄養価のメリット
高たんぱくで必須アミノ酸がそろっている
完全たんぱく質に近い構成
ミネラルが豊富
食物繊維による腸のサポート
※Soakさせてから与えると更に◎
賞味期限
コチラの Quinoa をご確認ください。
開封後は賞味期限に関わらず、お早めにご使用ください。
よくある質問
Q:茹でてから与えるべきですか?
A:いいえ、決して加熱しないでください。生の状態もしくはSoakして与えてください。Soakの方法はコチラをご確認ください。
Q:換羽期以外の時も与えて良いですか?
A:はい。是非、換羽期以外も毎日与えることをおすすめします(適量で)
Q:ヒトも食べて良いですか?
A:当店はParrot Food Shopで、鳥の餌として販売しています。ヒトも食べられるかどうかは、ご購入後、お手元のパッケージやメーカーを見てご判断はお任せします。
注意事項
※本ページに記載している栄養成分やメリット、効果効能を含めた特性に関する内容は、各食材について一般的に知られている情報を提供しております。これらは当商品そのものの効能や効果を保証するものではありません。
薬ではないので効果を約束するものではありません。
製品の有効性はFDAが承認した研究では確認されていません。
病気の診断、治療、治癒、予防を目的としたものではありません。
アメリカでは食品医薬品局(FDA)が混入昆虫の最大許容レベルを定めております。食品の種類や製造プロセスによって異なりますが、当商品は無農薬/添加物は不使用のため混入昆虫の可能性もございます。動物性たんぱく質になるので野菜やハーブなどホールフードに付いている昆虫でしたら鳥に与えても問題ありませんが、気になる場合は取り除いて与えていただけたらと思います。混入昆虫による返品交換等は承ることができかねます。

当サイトのテキストは日本語を含め、全て翻訳ツールによって自動生成されています。不自然な表現が含まれている場合がありますが予めご了承くださいませ。
